インベントリスキャナで利用可能なオプション

バージョン 2

    インベントリスキャナで利用可能なオプション


    Windows
    MAC    
    Linux/UnixDescription
    /A=<N>スキャナのタイムアウト値(秒)
    /BAバイオスのスキャンを無効化する
    /BB検出されたファイルのパス名をMIFファイルに記録しない
    /D=<パス名>-d=<パス名>ソフトウェアスキャンを開始するフォルダ
    /DMI1旧DMIテーブルを使用する
    /DMI1-旧DMIテーブルは使用しない
    /DEBUGldiscn32.logにデバッグ情報を出力する
    /F-F-fソフトウェアスキャンの強制実行
    /F--f-ソフトウェアスキャンの無効化
    /G稼動中のサービスをスキャンする
    -?-h or -?ヘルプを表示する
    /TIMEOUTinv16.exeが完了するまでの待ち時間(Min5、Max60で秒指定)
    /I=<ldappl3>/I <ldappl3>指定のフォルダからldappl3ファイルをダウンロードし、更新する
    -i=<conf名>

    使用するConfファイルを指定する(デフォルトはetc/ldappl.conf)

    /K=<ドライブ名>指定のネットワークマッピングされたドライブをスキャンする
    /Lレジストリ(LDWM\CoreServer\InventoryServerPort)を使用する
    /MMIFファイルを生成する
    /MUNIUnicodeでMIFファイルを生成する
    /MUエラーメッセージを表示しない
    -m <モード>MACのスキャンモードを指定する(listed, unlisted, or all)
    /N再帰ソフトウェアスキャンを実施しない
    /NHハードウェアスキャンを実施しない(インベントリ内のハードウェア情報が削除されます)
    /NOCDカスタムデータフォームを収集しない
    /NOUIスキャン時にUIを表示しない
    /NTT=<使用するポート番号>-ntt指定のTCPポートを使用してスキャンする
    /O=<ファイル名>-O <ファイル名>-O <ファイル名>スキャン結果を指定のファイルに出力する
    /PD製品の説明情報をコアサーバに送信する
    /RLログオンユーザ、ログオンした場所の履歴をリセットする
    /RSTART=<N>ランダムスキャンを開始する場合の最大値(Min:1 分指定)
    /RESTARTコアサーバと通信出来ない場合でも再スキャンは実施しない
    -RDeltaスキャンのベースラインファイルをリセットする
    /S=<コアサーバ名>-c <コアサーバ名>インベントリデータの送信先となるコアサーバ名
    -stdoutインベントリ情報を標準出力に書き込む
    /SYNCフルスキャンを実施し、コアサーバ側のデータと強制的に同期を取る
    /T=<パス名>指定のフォルダにスキャンデータを送信する
    -tミニスキャンを実行する
    /V-v冗長スキャン(UIを表示する)
    -vldscanのバージョンを出力する
    /W=<N>-w指定の秒数だけスキャンの開始を待つ
    /Z=<N>コアサーバへの接続リトライ回数(デフォルト/Min=10)